大望月邸
大崎上島は、古くは九州・太宰府と京の都を結ぶ瀬戸内航路の中央に位置し、潮待ち、風待ち港として多くの人が立ち寄ることで、島には富だけでなく、多様な文化がもたらされました。
河村瑞賢によって西廻り航路が開発されてからは、廻船業、塩田、造船業で一層の隆盛をみせた歴史があります。
そんな島の歴史を象徴する建物が、海と島の歴史資料館 旧大望月邸です。品格のある豊かさを体現した歴史的邸宅を是非お訪ねください。
最新のお知らせ
- 2026年11月3日(火・祝)もみじ祭り開催決定!
- 2025年10月22日(木)第四回大崎上島能開催決定!
- 大望月邸 ひな祭り 盛会にて終わりました。
- 「海外旅行・国内旅行のツアーやホテル予約はNEWT(ニュート)」にて“海と島の歴史資料館 大望月邸”が紹介されました!
- 2025年11月3日(月・祝)もみじ祭り 盛会にて終わりました。

